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2020年7月1日

テルミ8・9月号(226号/8月1日発売)を編集中です!
表紙は、「打ち上げ花火」です。
めいろあそびは「魚つりめいろ」と「カブトムシ・クワガタめいろ」。特集は表紙でも取り上げた「打ち上げ花火」「しょうけい文字」「スズムシの鳴き方」「せん国ぶしょうの家もん」、さらには穴の開いた5円玉と10円玉の「こうかのデザイン」や、屋台が楽しい「えんにちの食べ物」も取り上げます。
人気のスケルトン、今回は「アオウミガメのこっかく」です。
好評の作って食べようは「フルーツシャーベット」です。
けんしょうクイズは、「スイカのもようクイズ」です。
お楽しみに!

これまでに発売中のテルミおよびバックナンバーについては「テルミのご購読の案内」をご覧ください。

「年次報告書2020年度版」をお配りします!
当財団の昨年度の事業報告と本年度の事業計画をまとめた「年次報告書」が7月中旬に完成します。関係各団体にお配りします。リーフレット、教育ビデオライブラリーの内容一覧もできております。
ご希望の方は、当財団までお申し込みください。

「教育ビデオライブラリー70/「子どもとつくる「園とまち」〜コミュニティコーディネーターの奮闘〜」、71/「自由って信じること〜校則をなくした世田谷区立桜丘中学校の軌跡〜」が完成しました!
教育ビデオライブラリーの70番目の作品となる『子どもとつくる「園とまち」〜コミュニティコーディネーターの奮闘〜』が完成。貸し出しを開始しています。また、71番目の作品『自由って信じること〜校則をなくした世田谷区立桜丘中学校の軌跡〜』は、7月中旬より貸し出しの予定です。
作品70『子どもとつくる「園とまち」〜コミュニティコーディネーターの奮闘〜』は、「まちの保育園 小竹向原」(東京都練馬区)と「まちのこども園 代々木公園」(東京都渋谷区)で、園および保育士たちと子どもたち、そして地域を繋いでコミュニティづくりに努める、日本で初めてと言われるコミュニティコーディネーターたちの実践記録です。企画・監修の東京大学大学院・秋田喜代美教授が主催する同大学のコミュニティコーディネーター養成講座の紹介とともに新たな園のあり方を提示しています。
また、作品71『自由って信じること〜校則をなくした世田谷区立桜丘中学校の軌跡〜』は、校則、制服、定期テストを廃し、授業開始チャイムも鳴らず、授業を受けたくなければ受けなくていい、校長室は開放等々、この10年間、斬新な学校教育を展開してきた同中学校の1年間の記録です。校長先生の指導方針のもと、生徒たちは、先生たちは、保護者たちは、そして学校はどう変わっていったのか、その奇跡と軌跡をたどっています。

そのほかの最新三作品は以下の通りです。

作品67 /「砂・土・水で遊ぶ子どもたち 支える環境 モノ 時間」
作品68 /「北区English Summer Camp in 那須」
作品69 /「自分の色をみつけよう  地域の色・自分の色をつくる試み」

なお、各作品とも貸し出し期間が設けられています。ご利用ののちは速やかにご返却をお願いします。
*貸し出しの問い合わせは、当財団まで。
TEL:03−5280−1501

「中国高校生日本語作文コンクール」作品集をお送りします!
本年度で24回目を迎える「中国高校生日本語作文コンクール」。これまで20回にわたるコンクールの記録をまとめた「中国高校生日本語作文コンクール20周年記念集」が完成しています。これは日本青少年研究所の故千石保所長が創設された「中国高校生日本語作文コンクール」の記念碑的な記録集です。

希望される方には無料でお送りしています。
一般財団法人日本児童教育振興財団内 日本青少年研究所までお問い合わせください。

連絡先は
(TEL:03-6801-9308 e-mail:youth-study@pop01.odn.ne.jp
です。

中国高校生日本語作文コンクール20周年記念集 2019年第23回中華人民共和国高校生日本語作文コンクール作品集


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